ホテルのご利用案内
ご予約方法
| インターネット | ||||||||
| 各ホテルの予約受付電話 | 予約金送金方法(ゆうちょ銀行振込) | |||||||
| 口座名 | 口座番号 | |||||||
| 白馬パイプのけむり | 0261-72-5555 | 白馬パイプのけむり | 00540-8-2213 | |||||
| 軽井沢パイプのけむり | 0267-45-5555 | 軽井沢ホテルパイプのけむり | 00510-9-49338 | |||||
| 白樺湖パイプのけむり | 0266-68-2000 | 白樺湖ホテルパイプのけむり | 00590-9-4972 | |||||
| 熱海パイプのけむり | 0557-86-1777 | 熱海ホテルパイプのけむり | 00580-3-58024 | |||||
| 箱根強羅パイプのけむりプラス | 0460-86-0666 | 不要 | ||||||
お電話でのご予約のお申し込みから、ご予約の確定まで
| Step1 | ご予約 申し込み |
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| Step2 | ご予約の宿泊金額をお伝えします。 |
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| Step3 | ご予約申込日より一週間以内に、それぞれのホテルの指定口座にお伝えした宿泊代金のご送金(お振込)をお願いします。(箱根強羅ホテルパイプのけむりプラスは送金不要。) |
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| Step4 | 入金後、 ご予約が確定します。ホテルより確認書を送ります。(箱根強羅ホテルパイプのけむりプラスは除く。) |
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◎ご予約の際は 、日程、人数(大人、小学生、幼児)お部屋のタイプを、お知らせ下さい。
※予約の取消しには 、キャンセル料がかかります。
※予約変更の場合は宿泊料金が変更になる場合があります。
※変更、キャンセルは、必ずお電話でご連絡下さい。
宿泊約款
第1条
当ホテルは宿泊を引受けるにあたっては当約款によりお客様と宿泊の契約をしたものとします。第2条
宿泊をお断りする場合- 宿泊の申込みがこの約款によらないものであるとき
- 宿泊客が伝染病患者であると認められるとき
- 宿泊客が公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれのあるとき
- 満室(員)により客室の余裕がないとき
- 宿に特別の負担を求められたとき
- 天災・施設の故障その他やむを得ない理由により宿泊させることが出来ないとき
- 宿泊しようとする者が、暴力団、暴力団員、暴力団関係団体又は関係者、その他反社会的勢力であるとき
- 宿泊しようとする者が、暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人、その他の団体であるとき
- 宿泊しようとする者が法人で、その役員のうちに暴力団員に該当する者があるとき
- 宿泊しようとする者が、当ホテルもしくは当ホテル従業員に対して暴力的要求行為を行い、あるいは合理的範囲を超える負担を要求したとき
第3条
宿泊予約の申込みをお引受けした場合は原則として「期限を定めて」宿泊期間の料金の前払を申し受けます 。 但し、間近のご予約についての宿泊料は当日のご精算と致します。前払い宿泊料 は予定の宿泊料に充当し、又、次に定める取消料に充当し残金があれば返却します。第4条
予約の取消(キャンセル料規定)については、宿泊料に対して下記の通りとする。| 予約の取消(キャンセル料規定) | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 当日以後 | 宿泊当日 | 前 日 | 2日前〜3日前 | 4日前〜14日前 | 15日前以前 |
| 100% | 80% | 50% | 30% | 20% | 1,000円 |
(1)連泊期間についてはその全期間に対して同じ率の取消料となります。
(2)当日はPM15:00を過ぎますと100%の取消料となります。
第5条
営業時間AM7:00〜PM22:00迄(夜間の営業はいたしておりません)但しやむを得ない理由により営業行為が有る 場合は超過料金をいただく場合が有ります。
第6条
| 客室利用時間 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| チェックイン | (客室を利用出来る) | タイムPM15:00から | |||
| チェックアウト | (出発のため客室をあける) | タイムAM10:00迄 | |||
当館は前項の規定にかかわらず時間外の室使用に、又お連れ様の休憩に応ずる場合があります。この場合は休憩料をいただきます。
・延長料金(ルームチャージ)1時間1人525円
※状況によりご利用できない場合もございます。
第7条
料金の支払は現金又は当館の認めたクーポン券によりフロントに於て行っていただきます。
第8条
当館は宿泊期間中といえども次の場合には宿泊をお断りすることがあります。
- 動物・鳥類の持込(ペット)
- 悪臭を発する物の持ち込み
- いちじるしく多量な物品 の持ち込み
- 発火性・引火性のものの持 ち込み
- 客室内で暖房用・炊事用などの火器の使用 が分かったとき
- 夜間の高声・放歌・騒音により他の宿泊者よりクレームが出る行為をした場合
- 事務所がわりに使用すること
- 外来者を客室内に引き入れること(面会はロビーにて)又外来者に諸備品を使用させること
- 当約款にそわないとき
第9条
当施設における宿泊に関する責任はフロントにて宿泊の登録(宿帳記入)を行った時、又は客室に入った時に始まり、出発のため客室をあけた時に終わります。
第10条
当館の次のような営業上の事故については宿泊客に対し損害賠償をいたします。
- 食中毒や伝染病などの事故により生ずる治療費
- 設備の欠陥による怪我
- 火災・プロパンガスによる事故
- 従業員の過失による事故
- フロントにて預かった貴重品の事故
- その他賠償法の定めるところによる
第11条
宿泊者の責任と考えられる理由によって当施設の什器・備品・設備を破損・紛失されたときは、お客様に弁償していただきます。(キーの紛失・幼児・お子様の夜尿・飲酒上の破損等)
第12条
駐車場における車の管理については運転者において行って下さい。駐車中の事故については当館は責任を負いかねます。





